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バスタブにお湯をはってしまった

日曜日朝、今回も仕事前に新規開拓を図りました。1件目のお店は受付けスタート直後にも関わらずリザーブでいっぱいと言われました。やはり新規は出遅れます。2件目に問い合わせたのがこのお店。10時から入りたいことを伝えると、比較的早く入れる人として7人の風俗嬢の名前を挙げられました。マジですか?喜び勇んで受付けに向かいました。プロフィールの写真を見て好みのタイプを指名し、初回なので抑え目の60分を選択。貰った地図でホテルに向かい、チェックイン。もう一度お店にTELすると、お店の人は「すぐ着きます」と嬉しい言葉を言ってくれました。10分経ってもまだ来ない…。15分くらい経ったでしょうか?ようやくノックの音がなったので、ドアを開けると…あれ?若すぎませんか?でも名前を聞くと、確かにお願いしたデリヘル嬢です。部屋に入るや否や、こちらを待たせたことへのお詫びからスタート。1本道を間違えてさまよっていたそうです。…天然?部屋をぐるりと見回したあと、バスルーム場のチェック。バブルバスなことに大喜びです。可愛い。時間が足りなくなるのは承知の上で、ついバスタブにお湯をはってしまいました。

[ 2015-06-08 ]

カテゴリ: デリヘル体験談