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貧乳まな板パイズリ!!

俺は昔から変わり者だったことを自負している。まあ人の反対をすることが好きだった。で、俺はデリヘルを利用したときに、パイズリを巨乳でせずに貧乳ですることに面白みを感じている。実に貧乳のまな板でチンポを擦りつけることは快感だ。それは言うなれば床オナニーに近い感覚かもしれないが、女の子が自ら乳のなさを感じ取る様子が俺の脳を刺激する。で、最近の俺はデリヘル店AのSちゃん(20歳)がオキニイリだ。というのは彼女の見た目がまるで未成年のように幼い外貌をしていることと、男よりないAカップの乳があるからだ。ちなみに乳首は梅干しサイズで少しデカい気がするがそれもまたオツである。で、俺はSちゃんをいつも自分のアパートに呼び、ベッドの上に仰向けに寝かせる。そして覆い被さるようにして、俺はその胸の谷間というか胸らしきところにチンポをガンガン擦りつける。大量のローションを垂らしているので彼女に痛みはないようだが、いつも不本意の表情を浮かべている。時々彼女は「素股は……?」などと尋ねてくるが即却下。俺はこのまな板に射精して汚すことが快感なのだから。ま、名付けてまな板オナニーってとこだな(笑)。

[ 2015-05-20 ]

カテゴリ: デリヘル体験談